この情報を公開してしまうわけ |転売こそ最高の副業

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1,000万円の情報

もしこのブログの情報に値段をつけるとすれば1,000万円以上の価値があるといっても過言ではないと思います。

ネットを見渡せば似たようなことを言ってるコンテンツであふれていますが、本当に実際自分でやってきたことを書いてる記事がどれほどあるのかは疑問です。

1,000万円のネタ、ずいぶん大きなことを言ってるなと思われるかもしれませんが、それは、実際私が十数年やっきて正真正銘稼いできた仕事の内容とノウハウの集大成だから言えることです。

そんなネタを無料で公開するのは、身を切る思い、わが子を嫁に出すようなってほどではないです。

それは先にも書いているように、もはや自分自身がほぼ興味を失った世界の話であり、One and onlyのこのノウハウを、私の死とともに葬ってしまうことの方が遥かに辛いと感じているからです(^^ゞ

この儲けのパイは世界中に分配してもありはまるほどあります。つまりこのブログに偶然であれたどり着いたあなたや、他の方にいくら情報を広めたところでそのパイはとても回収しきれません。つまるところこの情報にたどり着いたあなたはラッキーです。1,000万円級のネタがこのブログを読むだけで手に入るわけですから。

稼ぐことへの罪悪感を捨て既成概念からエスケープする

私がやってきたこと、これから内容を読む前に、一つだけお願いがあります。それはミドル、シニア世代の方が持つ独自のお金に対する概念を一度捨て去ってしまってほしいということです。

どういうことかと言うと、ミドル世代、特にシニアの方の中には、「稼ぐ」や「お金を増やす」といった言葉に抵抗感、ともすると罪悪感を感じる方までいらっしゃると思います。昭和40年生まれ、実は僕もそうでした。

金は天下の回りもの、お金というのはネクタイを締め、仕事につき、会社に勤めて認められながら昇給し、給料として貰うものだ、そんな考え方です。

しかし、ご承知の通りです。現代ではその肝心の会社に頼ることができません。コロナウイルスの蔓延(実はこの記事を執筆していは2021年緊急事態宣言下の中)などにより雇止めが続出、会社に尽くした挙句に裸一貫投げだされた人は今後どうやって食べていくのでしょうか?

もちろん国にも頼れません。十分な年金を早々に得て、悠々自適の老後を送るなど夢のまた夢です。生涯現役、いくつになっても、会社から放り出されようとも稼ぎ続けて生き残る必要があります。

稼ぐという言葉、お金を増やすという行為に、罪悪感、必要ですか?

皆さんに一つお願いです。

もし稼ぐという言葉、お金を増やすという行為に何か違和感を感じる方がいらっしゃれば、まずはその考えを押し入れの奥にしまいこんでもらい、これから新たな学校生活に期待を膨らませる新入生の気持ちでどうか読み進めてください。

今までご自身がやってきた、あるいは今やられているお仕事の肩書や、役職、知名度や、社会への貢献度などといったことは一度すべて頭の中の小箱に収めて鍵をかけ、全く新しいことを理解するのだといったフラットな心持ちが何より大切です。

私と言う人間

私のプロフィールを読んでいただければわかると思いますが何とも浅はかな人間です。ある側面から見れば紛れもなく社会的に駄目なやつです。

一つの事に集中できない、死にそうになります。同じことの繰り返しはできません。適度に成し遂げたらもう集中は続かない。これが私の性格です。

なにかの病気でしょうか…(^^ゞ?

子供の頃はさんざん言われました、落ち着かない、すぐあきらめる、長続きしない…

今も変わらないですよ。

でもですね、混乱は嫌いです。

混乱の中にいると強烈なエネルギーですべてをまとめようと取り組みます。

パズル得意なんですよ。空間に物を当てはめてFIXさせることは得意中の得意です。

多分トラックに荷物を積み込む引越し屋さんが向いてましたね(笑)。

何歳からでも遅くない

なにか新しいことに取り組むのに何歳からでも遅すぎるということは決してありません。

42歳で妻に泣かれながらも起業したこの仕事を、もう一度今の歳で0から始めてもきっと同じことができると確信しています。

ただもうやりたくもないですが(笑)。

私のこのブログを隅から隅まで読んでいただければ、必ずやあなたのこれkらの新しい収入づくりのベースになることは間違いない事実です。

このブログを読んでいただいた後に起業するもよし、副業で始めるもよし、なにかの肥やしにするもよしお好きに扱ってください。

私のやってきたことは誰にでもできます。そっくりそのまま真似するにしても、性別、年齢関係なし、“パソコンができません”の方は、まずパソコンを学ぶ必要がありますが、メールのやり取り程度が出来ればまず問題ありません。

多様なプラン

こ自分で事業を始めたい、起業したいとお考えの皆さんに、こうしなさい、ああしなさいなどと言えるスキルは私にはありません。

もっとも、そんなことを本気で言い出す人がいたら、決して信用しない方がいいと私は思います。事業を行う人が100人いれば100通りのプランや、アプローチの仕方があり、過去の手本はほとんどの場合で当てにならないからです。

私が起業する前は様々な書物を読み漁りました。しかしながら、会社の税務処理の本を除いて私の企業に対してマニュアル的な存在になった書物は一冊もありませんでした。

自己啓発と言うだけであれば「金持ち父さん、貧乏父さん」だけはたいへんな刺激となり、今でも手放さずに読み返していますが。

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